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Twitterのつぶやきを中心としたメーシャルメディア連携

  • ソーシャルメディア
  • 昨今、様々なソーシャルメディアが乱立し、それぞれで人とのつながりがあり、サービスをひとつに絞り切れない方も多いと思います。一方で用途は画一的で、Twitterのような形態が主流。それであればTwitterを中心にメーシャルメディアを連携させるのはいかがでしょうか。

Facebookへのアクセス状況がすごい!

  • Facebook
  • グーグルが提供する「Ad Planner」の発表によると2011年6月のFacebookのページビューが1兆に達したとのことです。これはYouTubeの10倍、Twitterの100倍以上の数字になります。日本でも14億ページビューと高い数字を記録し、今後も成長が続くでしょう。

Facebookのイベント参加者リスト自動生成サービス – Guestlistgen

  • Facebook
  • Facebookページやグループには、イベント作成機能があり、最近では日本の利用者も定着してきました。顔見知りや少人数制のイベントであれば、簡単な参加確認程度で済むでしょうが、数十名以上になれば参加者リストが必要です。そこでご紹介したいのが「Guestlistgen」です。

ソーシャルメディアに関する数字

  • ソーシャルメディア
  • 大手ウェブマガジン「Mashable」がソーシャルメディアに関する数字を発表しました。ソーシャルメディアがいかにマーケティングに強力なツールであるかを裏付ける興味深いデータなので、一部抜粋を日本語訳させていただきます。

Google+ ゲームを使ってみた感想

  • Google Plus
  • もはやソーシャルメディアとゲームを切り離して考えることはできないでしょう。日本ではmobage、GREE、mixiが代表的ですが、その流れは、「Google+」にも及んでいます。8月12日にリリースされたばかりの機能ですが、今後、主力サービスになることは間違いありません。

FacebookやTwitterで不要になったアプリを削除する方法

  • Facebook
  • 「facebook navi」にあるようにFacebookやTwitterをさらに便利にするアプリが数多く出回るようになりました。承認するだけで様々な機能が利用できるようになりますが、不要になったアプリは整理整頓の意味でもアンインストール(削除)しておきましょう。

Google+ 2 Facebook

  • Google Plus
  • 「Google+」か「Facebook」か・・・そんな比較論が巷を賑わせていますが、個人的には共存はできないものか考えています。例えば、Google+のストリームをFacebookのウォールに流し込むのが一例です。以下ではその手法をご紹介します。

グーグルが見せるソーシャルメディアへの新たな姿勢

  • Google Plus
  • グーグルが新たなソーシャルメディア「Google+」のベータ版を発表したことで大きな話題を呼んでいます。賛否両論ありますが、筆者が受けた印象は今回のグーグルは「本気」であるということ。純正のサービスとして他のサービスとの融合を図ろうとしています。

ソーシャルメディアにおけるグーグルの活路

  • グーグル
  • 最近、Facebook躍進の裏でグーグル存亡の危機を囁く声をよく耳にします。それだけ人々の生活にソーシャルメディアが浸透してきたのでしょう。元来、ソーシャルメディアと検索は同じベクトルで語るべきものではありませんが、完全に切り離すこともできないのは事実。

グーグルのソーシャル検索が日本上陸!

  • グーグル
  • 少し前からグーグルの検索結果で気になっていたことが、昨日のオフィシャルブログにて発表されていました。その名も「ソーシャル検索」。Twitter等のソーシャルメディアでつながりのあるユーザが共有したページを上図のように通知してくれるサービスです。

FacebookウォールがTwitterに勝る点

  • Facebook
  • FacebookのウォールとTwitterは、一見すると類似しており、個人利用の範疇ではその違いが分からない方も多いと思います。筆者が考える両者の最大の違いは「アテンション」と「プレゼンテーション」にあると感じています。

グーグル「+1」ボタンを設置してみました

  • グーグル
  • 先日、公開されたグーグルのソーシャルグラフ「+1」。以前より英語版検索結果には表示されていましたが、それがウェブサイト上で利用できるようになりました。検索結果に対してユーザの評価を加味し、クチコミのように信頼度を上げていく。SEOにも影響を与えそうな新サービスです。

トヨタもソーシャルカーへの取り組みを開始

  • ソーシャルメディア
  • 昨日、トヨタ自動車がセールスフォースと協同して、自車に「トヨタフレンド」と呼ばれるSNSを搭載することを発表しました。これにより自動車が電池残量を教えてくれたり、所有者と販売店をつなぐなど自動車のソーシャルメディア化を目指していく狙いがあるようです。

Twitterからフェイスブックページに自動投稿する方法 2

  • Facebook
  • Twitterのつぶやきをフェイスブックページに自動投稿する方法の第二弾です。今回使用するアプリは「Smart Twitter for Pages」。個人アカウント用にも別途、Smart Twitterがありますが、フェイスブックページ専用のアプリがこちらになります。

Twitterからフェイスブックページに自動投稿する方法

  • Facebook
  • Twitterとフェイスブックページをご利用の方であれば、常に両者の連携を考えていると思います。今回は「Twitter → フェイスブックページ」という流れにおいてFacebookのアプリ「Selective Tweets」を使用した連携方法をご紹介します。

Facebook – ビジネス向けオススメアプリ

  • Facebook
  • 昨日の「個人向けオススメアプリ」に引き続き、今回はビジネスユースとしてオススメのアプリをご紹介させていただきます。フェイスブックページにて主に使用するアプリになりますので、これから開設をご検討の方は、是非、お試しください。

Facebook – 個人向けオススメアプリ

  • Facebook
  • 今やソーシャルアプリは誰もが知る巨大市場となりました。日本においてはこれまでmixiやGREEのゲームアプリが注目されてきましたが、今後はその幅も広がり、特にFacebookの存在が大きな影響を与えることになるでしょう。今回は、そのFacebookアプリの中からオススメを幾つかピックアップしてみました。

ウェブサイトとソーシャルメディアの連携ツール紹介

  • ソーシャルメディア
  • 最近では、ウェブサイトとソーシャルメディアの連携は当然のように行われています。その最たる例は、ブログやプレスリリースの更新情報を自動的にTwitterやFacebookに転載するというものです。この機能を実現する外部サービスは多く存在しますが、その中から筆者のおすすめをご紹介致します。

HootSuiteが分析機能の拡充へ

  • HootSuite
  • これまでHootSuite Social Analyticsは、短縮URL(Ow.ly)を使用したトラッキング、Google Analytics、フェイスブックインサイトを利用した分析機能を有償提供してきましたが、ここに新たにカスタムレポート機能を追加しました。

ソーシャルメディアサービスの統廃合が進む

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  • 企業同様、ソーシャルメディアにおけるサービスレベルでの統廃合が顕著になってきました。FC2は先月でブックマークサービスを終了し、ニフティクリップも3月末をもって終了します。その一方でFacebook等のビッグサイトは他のサービスを吸収し、さらに勢いを増しています。

フェイスブックページのご紹介 其の弐(アーティスト編)

  • Facebook
  • フェイスブックへの注目度が急上昇しているためか、先日、掲載した「フェイスブックページのご紹介 其の壱(企業編)」に多くのアクセスをいただきました。今回は第二弾として日本人アーティスト編です。多くの著名人の中からいくつかピックアップさせていただきました。

フェイスブックページのご紹介 其の壱(企業編)

  • Facebook
  • 日本国内でFacebookが急速に普及し始め、それに伴いフェイスブックページへの注目度も急上昇しています。特に企業の取り組みは活発で、新たなマーケティングツールとして時流になりつつあります。今回は、そのフェイスブックページを幾つか厳選し、ご紹介させていただきます。

ブラウザ統合型情報共有サービス「Shareaholic」

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  • Twitter、Facebook、Evernote、はてな、今、ソーシャルメディアが世の中には溢れ、HootSuiteのようなハブサービスの存在が注目を集めています。今回、ご紹介する「Shareaholic」も情報を共有したり、保存するためのハブサービスに分類されます。

フェイスブックメールがついに解禁!

  • Facebook
  • 「フェイスブック(Facebook)がGMAILに対抗するメールサービスを展開する!」そんなアナウンスが昨年末辺りにメディアを賑わせていました。そして、先日、筆者がFacebookにログインしたところ、「facebook.com」ドメインでのメールアドレスが付与されたのです!

mixi でもファンページ採用の兆し

  • mixi
  • 株式会社ミクシィ 代表取締役社長 笠原健治氏が同社が運営するSNSサイト「mixi」において、Facebookのファンページに値するサービスを無償提供する予定があることを発表しました。詳細については別途、イベントにて公表するとのことですが、これが実現されれば、企業を中心にマーケティング活動に与える影響には大きなものがあります。

マルチソーシャルメディアクライアントの在り方

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  • 本サイトでも頻繁に取り上げているソーシャルメディアクライアントですが、ビジネスの観点から捉えると比較的新興市場であり、今後注目の分野のひとつです。筆者がこれまで見てきた中で、大別するとソーシャルメディアクライアントの形態には、クライアント型、ブラウザ統合型、クラウド型の3種類が存在します。

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