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Laravelでインストール時にバージョン指定する方法

オザック

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今回はLaravelフレームワークでプロジェクトを作成する際にバージョンを指定してインストールする方法をご紹介します。

 

またLaravelを学習する際のコストについて知りたい方はこちらが参考になります!

Laravelの学習コストは高いのか?【動画での学習方法がおすすめ】

composerでバージョン指定インストール

 

 

composer create-project "laravel/laravel=5.1.*" sampleproject

インストールはこれでok


バージョンを確認してみます。

 

php artisan -V

Laravel Framework version 5.2.45

 

 

Laravelを動かしてみる

cp .env_example .env

 

.envファイル編集

 

APP_ENV=local

APP_DEBUG=true

APP_KEY=base64:P5PzQdhxogdBoXjQLPuXndyfKHGMQY4K9pWZqhpSKzk=

APP_URL=http://localhost

DB_CONNECTION=mysql

DB_HOST=127.0.0.1

DB_PORT=3306 # ここを作成したDBに書き換える

DB_DATABASE=homestead # ユーザ名を書き換える

DB_USERNAME=homestead # パスワードを変更

DB_PASSWORD=secret

CACHE_DRIVER=file

SESSION_DRIVER=file

QUEUE_DRIVER=sync

REDIS_HOST=127.0.0.1

REDIS_PASSWORD=null

REDIS_PORT=6379

MAIL_DRIVER=smtp

MAIL_HOST=mailtrap.io

MAIL_PORT=2525

MAIL_USERNAME=null

MAIL_PASSWORD=null

MAIL_ENCRYPTION=null

 

app keyを作成します

 

php artisan key:generate

実際に動いているか確認してみます。

 

php artisan serve

これでつながると思います。

 

またLaravelを学びたい場合はこちらがオススメです。

 

初心者向けに買い切りの動画コンテンツとなっていて、わかりやすく何度も見返せるので、

 

まずLaravelでWebサイトを作れるようになりたいという人には良いです!

 

【Laravel独学】初心者頃やったLaravelの学習/勉強法

 

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